今のこの世は暗がり峠。一筋の光を見出すべく、ふるっちが箴言します。
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ハンドボール、アジア選手権出場は微妙
スポーツの世界で、このような政治的な色が強く反映されるのには、
ほとほと嫌気が差します。
スポーツを真剣に行い、その競技を極めたいと日々努力している人たちの気持ちはないがしろにされ、結局見栄とか権力とかカネとかが優先してしまっているわけですよね。

今回の問題も、アジア連盟側が、いかにもオイルマネーの象徴のような人間が運営を行っているのが、なんとも胡散臭く、正直キモチワルイ~。


=yahoo記事引用=
日本、アジア選手権出場は流動的=ハンドボール
1月31日21時2分配信 時事通信

 日本ハンドボール協会は31日、2009年世界選手権予選を兼ねた男子アジア選手権(2月17~25日、イラン)の代表候補25選手を発表した。2月7日から東京都北区のナショナルトレーニングセンターで強化合宿を開始するが、日本が実際に出場できるか否かは流動的だ。
 中東などに偏った審判判定を問題視して、国際連盟(IHF)はこの男子アジア選手権がIHF管理下で実施されなければ、世界選手権予選として認めないとAHFに通告している。しかし、主催権を持つAHFが受け入れない可能性もある。
 一方で、AHFはやり直しの北京五輪アジア予選に出場した日本、韓国に処分を下す方針を示している。AHFがアジア選手権を主催し、日本に資格停止などの処分を科した場合、日本はアジア選手権にチームを派遣できないことになりそうだ。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080131-00000239-jij-spo

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