今のこの世は暗がり峠。一筋の光を見出すべく、ふるっちが箴言します。
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財務省オークションで、金貨1枚3210万円
埋蔵金の一角崩しなのでしょうが、この金貨は国家にとって非常に貴重なものであることには変わりありません。
この国の宝を、霞ヶ関の埋蔵金が取り沙汰されてからといって、早々に手放す感覚が私には分かりません。

もっともっと他に埋蔵金崩しをするところがたくさんあるでしょう?
どうして、こんなにも貴重なものを手放してしまうのでしょうか?

官僚というのは、頭がいいのか幼稚なのか、本当に紙一重なんでしょうね。
どんどん国が地に落ちていきます。


=yahoo記事引用=
金貨1枚3210万円!=過去最高値更新-財務省オークション
2月24日17時0分配信 時事通信

 財務省が24日開催した近代金貨オークションで、発行枚数が87枚で、同省も1枚しか保管していない「明治13年旧2円金貨」が3210万円で落札された。「明治10年旧2円金貨」が付けた1700万円を上回り、これまでのオークションでの過去最高値を更新した。
 都内の会場には約100人の古銭商やコレクターらが詰め掛けた。「明治13年旧2円金貨」が競りに掛かると、事前の落札予想最高価格の2000万円を軽々と超えて、3200万円まで上昇した。静けさが漂った会場内に最後のもう一声が掛かり、3210万円で落札された瞬間、拍手がわき起こった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080224-00000049-jij-bus_all

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