今のこの世は暗がり峠。一筋の光を見出すべく、ふるっちが箴言します。
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妹バラバラ殺人のおかしな判決
殺人罪が懲役7年で、死体損壊は無罪?
同一人物が、同一被害者に行った刑が分かれたのです。
しかも、その判決内容が、
「殺人時は通常の精神状態で、死体損壊時は別人格になった」
というのです。
しかも、その別人格とはどういうものかといった表現に、
「どう猛な人格状態にあった」
と。
遺体を損壊する時の状態が、どう猛でなかったらなんなんでしょうか?

判決時によく出てくる精神状態がどうのこうのというのがありますが、
あんなので罪を軽くしていいのでしょうか?
その結果、再犯率が高くなっているのではありませんか?

再犯時の被害者を生む原因は、今の法律にあるということを
政府はもっと重く受け止め、早急に法律改正するべきでしょう!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000099-sph-soci

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